人生最大の修羅場?

人生最大の修羅場?

投稿日:2015年6月2日 カテゴリ:デリヘル

この前、自宅にデリヘルを呼んだときのことです。僕は遠距離恋愛をしている彼女がいて、長期連休だけ会っていました。普段の休みには極力お金を貯めて、出来るだけ早く一緒になろうという約束をしていたので、週末は日雇いのバイトをしたり何もないときはデリヘルで癒してもらったりしていました。その日も何も予定がなかったので、安い時間帯の朝からデリヘルを呼んで家でゴロゴロしていました。ロングコースだったので、ベッドでまったりしながらイチャイチャして、その気になったらまたやるという感じでダラダラと甘い時間を過ごしていたんです。すると、突然インターホンが鳴りました。時間帯的に友人はあり得ないし、宗教か新聞の勧誘だろうと思って無視していました。インターホンを聞きながらプレイをするのが楽しくて、絡み合っていたんですが、一向にインターホンが止みません。おかしいと思ってモニターを見て、目の前が真っ暗になりました。モニターに映っていたのは、遠距離恋愛中の彼女だったんです。左手にはケーキのような包みを持っています。そこで僕は彼女が誕生日にサプライズで来てくれたのだと悟りました。